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縄文をテーマにしたアート展「縄文のカーニバル」が東京・阿佐ヶ谷で開催

2015年9月16日 書いた人:dogupota
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2015年の「土偶の日」を記念して、東京・阿佐ヶ谷にて縄文をテーマにしたアート展「縄文のカーニバル」を開催します。 会期は15年10月7日から12日まで。場所は阿佐ヶ谷のギャラリー煌翔にて行ないます。 どぐぽた編集メンバーの小林千幌、福田康史、下島綾美(ヤミラ)に加え、文化財修復業の石原道知、考古学者の藤森英二、美術教師の金明和、芸術家・月山夕子、縄文造形家の平田篤史の8人がそれぞれ抱く「縄文」を表現。 会期中は土偶ライター譽田亜紀子とヤミラによるトークイベント(10/11 14:00~詳細はこちら)、「土偶マイム」の白鳥兄弟によるパフォーマンス、平田篤史による石器ワークショップ(平田氏在廊中のみ)が行なわれます。 arts 縄文アート展【縄文のカーニバル】 ◆日時:2015年10月7日(水)〜10月12日(月) 11:00~19:00(最終日は17:00まで) ◆場所:アートスペース煌翔(こうしょう) 東京都杉並区阿佐ヶ谷南3−2−29 展示についてのお問い合わせはリンク先の問い合わせフォームより、お問い合わせください。 お問い合わせはこちら