どぐぽたトップページ

次号の縄文ZINEはギャルが主役?ただいま広告を募集中。発行予定の5月下旬からずれ込む可能性も

2018年4月10日 書いた人:dogupota
縄文ZINE広告募集

次号で第6号となる縄文ZINEが広告を募集している。発行予定は5月下旬となっているが、広告の集まり状況によってはずれ込むこともありそうだ。

掲載内容は5号の予告で「1952年の岡本太郎」となっているが

“次号は若い女性が遺跡に足を運びたくなる内容になる”

縄文おじさんの反発を買うかもしれない”

と、編集長・望月昭秀氏が語るなど、エッジなコンテンツが期待できそうだ。
縄文ZINEのtwitterアカウントからは若い女性が磨製石斧を振るう様子が伺える。

6号の内容に期待したい。

 

また、5月17日には埼玉県川口市でイベントが行われる。

「縄文時代を楽しむ!縄文ZINE

と題し、望月氏が縄文の魅力を語ってくれる。
イベント中、物々交換マーケットを開催するなど、縄文づくしの内容が期待出来そうだ。

開催日付:2018年05月17日(木)
開催時間:19:00~21:00
開催場所:川口市メディアセブン・ワークスタジオB
対象:どなたでも(定員40名、先着)
料金:500円

イベントの詳細・お問い合わせは下記リンクから

http://www.mediaseven.jp/event.html?no=1326&prv=top

記事作成:小林亨