イベント情報

名古屋で縄文を感じよう! どぐぽた企画「第二回土偶遠足」

名古屋市立博物館・特別展「感じる縄文時代」を土偶好き同士で見に行こう! どぐぽた企画「第二回土偶遠足」のお知らせです。 今回は「はじめての土偶」著者の譽田亜紀子さん「土器片クッキーのドッキー」制作者ヤミラさんも同行します。 開...
イベント情報

1116の土偶に会いに行こう!どぐぽた企画「土偶遠足」

釈迦堂遺跡博物館・特別展「1116個の釈迦堂の土偶たち」と「しゃかどう縄文まつり」を土偶好き同士で見に行こう! どぐぽた企画「土偶遠足」を行ないます。 開催日:2014年11月22日(土) 集合場所:新宿西口高速バスターミナル...
土偶の日

土偶/縄文月間スタート!【10月9日は土偶の日】

本日9月1日より、土偶縄文推進月間が始まりました。 「土偶縄文推進月間」は土偶の日運営委員会が独自に主張しているもので、 特に期間中の10月9日を10(ど)9(ぐう)とかけて、「土偶の日」として記念日認定されるべく、活動を行なってい...
土偶/縄文Q&A

土偶と埴輪の違い

作られた時代が違います。 「土偶」は、縄文時代に作られたものですが、埴輪は古墳時代(4~7世紀)に作られたものです。 埴輪は、古墳の上に並べるために量産された置物で、古墳とセットで使用されることが特徴です。 土偶と違い、武人や巫女など一...
土偶/縄文Q&A

土偶とは?

「土偶」は、縄文時代に作られていた土の人形です。 縄文時代は、今から一万五千年程前に始まり、その後一万二千年以上もの長い間続きました。 人々は、竪穴式住居に住み、土器を作って食べ物を煮炊きし、採集狩猟を生業(なりわい)にして生活をしていま...
イベント情報

第14回縄文コンテンポラリーアート展inふなばし「縄文の手・現代の手」

考古学の実証的な研究だけでは解明できない、縄文時代の遺跡や出土する遺物を現代 に結びつける力を、私たちは芸術に求めます。芸術は立場の違うモノの「対話」を可 能にします。困難なコミュニケーションを乗り 越える普遍的...
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駅で見かけた土偶 #街どぐ

JR阿佐ヶ谷駅にて。 「街で見かけた土偶」コーナーでは読者のみなさんからの投稿をお待ちしています。 このコーナーは、街で見かけた「土偶に見えるもの」の写真を投稿するコーナーです。 メールフォームか、twitterの...